趣味の素人天体写真「佐伯の夜空」 佐伯の夜空
晴れたら見えるはずの

今の月です

月の上にマウスを置くと

過去へや未来へが出ます

そのままクリックし続けると

過去や未来の時刻に

タイムトラベルし

その時の月を見られます。

この月齢表示のスクリプトは

還暦QPONさんにお借りしています。

部分日食を連続撮影 2009年7月22日

日本の陸地で見られる皆既日食が46年ぶりだそうです。
管理人の住む大分県では約90%が月に食されます。
朝から土砂降りの雨です、こうなったら見えるところまで自分が
北上しようと北部の豊後高田へやってきて約90分間部分日食を
観測できました。  5分間隔で撮影し1枚の画像にしました。
5分でこれだけ太陽が移動しています。




10時55分頃の写真

★星空の動きを実感しよう

★デジカメで撮影した月面

★デジカメで撮影した木星と月面

★デジカメで撮影した火星など

★ポジフィルムで撮影した星座写真1

★ポジフィルムで撮影した星座写真2

★星空観察会 

★立体写真

★撮影機材


宇宙飛行士若田光一さんの宇宙ステーションが北斗七星付近を通過中の写真です
北斗七星と若田光一さんの乗った国際宇宙ステーションを3枚撮影 露出各4秒
撮影2009年5月11日20時5分〜6分 動きが予想より速くて驚いた
平成19年2月19日の夕空の月と金星(宵の明星)
平成20年1月5日午前7時の月と金星(明けの明星)

撮影日 平成20年1月5日午後9時半頃 デジカメで30秒間露光撮影したオリオン座(使用レンズは50oF3.2)
同じ日に撮影した冬の三角とオリオン座(使用レンズは18o)露出30秒
最高に透明度のいい快晴の日ですが自宅ベランダから西を撮影すると光害で
空が明るいのです この写真はISO感度1600にて10秒露出
牛飼い座や蛇座(頭部分)とてんびん座などが写っています
南の空は暗いのですが時期によりハウスの電照で明るくなります
画面右には天の川 射手座とさそり座の尻尾の部分が写っています
右は山羊座と顕微鏡座 上と同じく10秒露出

国立天文台4次元デジタル宇宙プロジェクトのなかに 4次元デジタル宇宙ビューワー "Mitaka" (ミタカ)
という「国立天文台の立体視シアターの上映用ソフトウェア」がPC上で見られるものがあります
個人が楽しむ目的ならMitakaを紹介ページに入り
ダウンロードする事により立体映像でこの4次元宇宙ビューワーで宇宙旅行した気分になれます

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